要注目プロダクト Display&Video 360活用法 徹底解説ウェビナー

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2020.12.07

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株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高梨秀一、以下アイレップ)は、広告・宣伝・Webマーケティング担当者様を対象に、「要注目プロダクト Display&Video 360活用法 徹底解説ウェビナー」を、2020年9月18日(金)に開催いたしました。講演は、アイレップ メディアデザインUnit 松井豪司、後藤千裕が務めます。

多くのデマンドサイドプラットフォーム(DSP)が、GDPR・iOS 14といったユーザーデータの活用の見直しが問われている環境下で、リターゲティングや各種データを活用した広告配信に影響を受けると言われています。従来の広告配信で唱えられていた「面から人へ」は、「人から面へ」と改めて考える余地が出てきています。Google合同会社が提供するDSPである「Display&Video 360」は、配信面の拡充、Google保有データを活用した配信、各種データを統合したレポーティングが可能な、今改めて注目したいプロダクトのひとつです。

本ウェビナーでは、Google Partner プレミアバッジ取得代理店であるアイレップより、Display&Video 360の特徴的な機能を、実際のご提案・導入事例を交えてご紹介いたします。

講演者

松井 豪司

株式会社アイレップ
メディアデザインUnit メディアデザインDivision
第1メディアデザイングループ グループリーダー

2013年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社入社。入社当初よりYouTubeやドワンゴ、放送局等のメディアバイイングからDMP等のデジタルデータを使った新規広告商品の共同開発に従事。2016年よりアイレップに出向し、大手スポーツブランドや金融サービス、Webサービス等の多岐にわたるクライアント企業のブランディングから獲得施策まで幅広いマーケティング活動に貢献。デジタルメディアのみならず屋外広告、テレビCMやアウトドアメディアをデジタルと組み合わせたパルス配信やデジタルとマスメディアを横断する広告コミュニケーション開発を担う。

後藤 千裕

株式会社アイレップ
メディアデザインUnit メディアデザインDivision
第1メディアデザイングループ

2014年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に入社。2016年よりアイレップに出向し、ソーシャルメディアを中心に先進的な取り組みを数多く手がける。アイレップオリジナルプランニングツール「HandleM@p」や「KeywordScope」の開発にも従事。

 

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