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【2023/11/28開催】Eコマース成果最大化!短尺縦型動画のクリエイティブ&活用方法 徹底解説ウェビナー ~トレンドから事例まで一挙紹介~

作成者: DIGIFUL編集部|2023.11.07

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:小坂洋人、以下アイレップ)は、広告・宣伝・Webマーケティング担当者様を対象に、「Eコマース成果最大化!短尺縦型動画のクリエイティブ&活用方法 徹底解説ウェビナー ~トレンドから事例まで一挙紹介~」を、2023年11月28日(火)に開催いたします。講演は、短尺縦型動画配信支援ソリューション「ザッピング」を提供するファナティック 野田大介氏と、アイレップ 第2クリエイティブUnit 齊藤樹里が務めます。

近年、TikTokやYouTube Shorts、Instagramリールをはじめとする短尺縦型動画(ショート動画)プラットフォームが急速に普及しています。短尺縦型動画はコンテンツへの没入感が得やすく、短時間で多くの情報を伝えられることから、生活者、特にZ世代においてその活用の割合は年々上昇傾向にあります。また、アフターコロナの転換に伴い、生活者が商品・サービスに出会い、購入意思決定をするまでの購買行動において、短尺縦型動画を活用するケースも日常化しつつあります。

こうした状況下で、多くの企業が短尺縦型動画に関心を持ちはじめており、企業のマーケティング活動において若年層へのアプローチやマス広告の補完など、活用の可能性は多岐に渡っています。また、生活者のニーズに伴い、リアル店舗を運営・販売をおこなう業種の企業においては、従業員や販売スタッフが商品・サービスの紹介をする動画コンテンツを制作し、SNSやオウンドメディアで配信するといった新たなマーケティング手法「スタッフコマース」が定着化してきています。このスタッフコマースにおいても、短尺縦型動画の活用は急速に進んでおり、日々最新のマーケティング手法を実践する企業のマーケティング担当者にとって、短尺縦型動画やスタッフコマースの活用は、外せないトレンドのひとつとなっています。

一方で、「再生回数の獲得の難しさ」「適したクリエイティブ制作の難しさ」「トレンドの移り変わりに適応する難しさ」「全体戦略において評価指標をどこに置くか」などの観点から、短尺縦型動画施策への課題を持つ企業も多く存在しています。短尺縦型動画の効果を高め購買につなげるためには、目標を定量的に定め、クリエイティブ制作におけるポイントを抑えながらPDCAサイクルをまわすことで、成果改善を目指すことが重要です。

そこで本ウェビナーでは、今日の短尺縦型動画やスタッフコマースのトレンドについて解説しつつ、アイレップがこれまで培った短尺縦型動画の知見や実績から、効果を創出するためのクリエイティブ制作の企画の考え方や戦略について解説していきます。また、具体的な「ザッピング」の活用による成果改善事例や、効果的な導入ロードマップについてもお話ししていきます。企業のマーケティング・Webご担当者様、SNSなどオンライン上における生活者との接点を拡大したいとお考えのご担当者様、スタッフコマース施策の実施において課題をお持ちのご担当者様、必見のウェビナーです。

※本ウェビナーの受付は終了しました。